マーケティングの会社なのに
なぜシステムエンジニアリングサービス(SES)を提供しているのか
その理由は・・・

SES

 

ビズブーストが「システムエンジニアリングサービス(SES)」を提供する理由

弊社は、B2B企業様、中でもIT企業様のお客様の割合が多くなっています。

これまでIT企業様のマーケティングのお仕事をさせていただいている中で、「技術者人材の提供」や「採用支援」のご相談をいただくことが多々ありました。

これは弊社メンバーが、IT企業のソリューション営業やマーケティング出身であることから、お客様よりご相談いただいたものと考えております。

 

このような経緯があり、弊社では、

マーケティング活動 ⇒ 案件受注 ⇒ プロジェクト要員の提供(SES)

といったサービスサイクルを考え、お客様の利便性のためにワンストップでサービスを提供できるよう、システムエンジニアリングサービス(SES)を提供しています。

 

ビズブーストの「システムエンジニアリングサービス(SES)」の特長

弊社メンバーがIT企業のソリューション営業出身で、かつ弊社がマーケティングサービスを提供させていただいている背景もあり、下記の特長があります。

 

  技術者をお持ちのパートナー様へのご支援

1. デジタルマーケティング事業部門とのコラボレーションで案件を発掘。
パートナー様に優良な案件をご提供可能。

弊社の主力事業であるデジタルマーケティングのお客様の多くが、IT企業様です。
弊社のお客様のみならず、IT企業のお客様の多くは、現在の市場環境もあり、技術者の確保が難しい状況です。
そのため、弊社に技術者の提案を依頼をいただくケースがあります。

 

2. 決裁権者様に近いポジションでの案件をご提供可能。
ほとんどが面談回数1回の案件。

決裁権者様(お客様・元請様)に近いポジションでの案件を中心に、技術者の提案を実施しています。
そのため、技術者の金額面でもパートナー様の提示金額に近い金額でお受けできますので、パートナー様経由で早期に技術者を探すことが可能です。

また弊社メンバーは、IT企業でソリューション営業を担当していたこともあり、案件概要も緻密に把握します。
そのため、提案する技術者の合否を、事前にある程度計算可能です。
面談回数も1回がほとんどですので、面談後の技術者の結果連絡もスピーディーにお伝え可能です。

 

3. 業務系システムに強い

IT業界を熟知してるベテラン営業がSES責任者を務めています。
インフラ案件・開発案件の中で、言語は問わず、技術者の上流下流を問わず、コンサルタントから新人技術者まで対応できる案件をパートナー様にご提供可能です。

 

エンドユーザー様直接案件、元請案件をお持ちのパートナー様へのご支援

1. 早期のタイミングで技術者の提案が可能

50社以上の技術者をお持ちのパートナー様と常時連携しておりますので、早期のタイミングで技術者のご提案が可能です。

 

2. 問題が発生した場合でも、スピーディーに解決。

通常は、弊社の1社下、2社下のパートナー技術者をお預かりする場合、何かトラブルが発生した場合は、伝言ゲームになってしまい、トラブル解決が早期になされないケースが多々起こります。

弊社では、パートナー様にお断りを入れた上で、お預かりしている技術者に直接フォローを実施することより、スピーディーな問題解決が可能です。

 

3. クラウド・RPA・マーケティングオートメーションなど、最新のIT分野にも対応

AWS、Azureなどのクラウド技術者、UiPath、WinActorなどのRPAの技術者は、SESの市場では、案件は多数あるものの技術者が不足している状況です。

弊社では、上記分野の技術者を社員として採用、研鑽を重ねることで、今後はパートナー様の案件に技術者を提案している予定です。

 

 

SESについては、下記よりお問い合わせください。

 

ご説明希望の方は、こちらからお問い合わせください→

お気軽にお問い合わせください。03-4405-9203受付時間 9:00-18:00 [ 土・日・祝日除く ]