リスティング広告

「リスティング広告を実施しているのに、なかなか成果につながらない」とお困りのご担当者様、
その要因と解決策をご説明いたします。

■B2Bリスティング広告の成果が少ない要因

  • リスティング広告の経験ある担当者がいない
  • そのため、リスティング広告のPDCAを回せない
  • 広告予算をかけられない
  • キーワードの選定を網羅できていない
  • 訴求力の高い広告文を作成できない
  • 適切な単価調整の仕方がわからない
  • CTRの最適化とCVの最適化の方法が混乱している
  • 法人ではなく、個人のアクセス/問い合わせがきてしまっている など

■B2Bリスティング広告の成果を上げるために必要な3つのポイント

B2Bリスティング広告で成果を上げていくためには、

  1. B2Cユーザーを可能な限り排除するように、広告文やキーワードを調整する
  2. 検索広告と同時に、ディスプレイ広告を活用する
  3. サイト来訪者を有効活用する

この3つが重要と考えます。

 

たとえば、「クラウド バックアップ」というキーワードで検索するユーザーがいるとします。

この場合、

  • B2Cユーザー(個人)が「スマートフォンのバックアップツール」を探している
  • B2Bユーザー(企業)が「企業データのバックアップツール」を探している

この2パターンが想定されます。

 

このまま広告配信を続けると、B2Cユーザー(個人)にクリックが流れてしまい、
本来ターゲットとなるB2Bユーザー(企業)に、広告が表示されにくい状況が生まれます。

 

この状況を回避するために、

  • 広告文で差別化を図る
  • 除外キーワードを設定する
  • 配信時間を制限する

などを実施して、本来ターゲットとなるB2Bユーザー(企業)に広告を表示させていく必要があります。

 

また、そもそも扱っている商材やサービスの認知度が高くない場合もあります。
その場合、ターゲットとなるユーザーが、サイトを閲覧している時に、バナーやテキストを表示させる「ディスプレイ広告」を実施することで、商材やサービスの認知度を高めていくことが可能です。

 

最後に、リスティング広告を実施すると、サイト来訪者が増加します。

この時に、計測ツールを設置することで、「どんな企業がサイトに来訪しているのか」を可視化することができます。
この企業リストを通して、テレマーケティングを実施することで、成果につなげていくことが可能となります。

ビズブーストなら、限られた広告予算内で、B2Bリスティング広告の専任担当者が、的確にPDCAを回し、効果を引き上げて行きます。

 

B2Bリスティング広告の成果を上げる ビズブーストのサービス

ビズブーストでは、B2Bリスティング広告の成果を引き上げる

B2B特化型リスティング広告サービス

を提供しています。

 

また、ビズブーストのデジタルマーケティングサービスと組み合わせることで、B2Bリスティング広告の効果をさらに引き上げるご提案も実施しております。

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